日記

百合作品における「百合作品なのに2人がこちらを向いている描写は百合と認めない」について自論

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こういうの。

この話題ってちょくちょくtwitterでも散見されますが、
自論だと「作品によって捉え方が変わるため一概には言えない」になります(結論)。

だから画像1枚だけ見たところで、作品背景を知っていないと成り立たない。
そういう考察ってオタク大好きでしょ。私は好きだよ
脊髄反射で騒ぐ層がいたりするので、メジャージャンルになると身を引きたくなる感じ伝わって

男性がたくさんでる作品の場合はそう取られても仕方ないかなぁという側面はありますが、上記画像のろこどるに関しては別なんですね(後述)。
百合界隈における”男キャラ”の立ち位置って「存在する必要はない」のレベルであり、”男”を匂わせる描写は嫌われやすいです。
純愛作品に寝取られとか出てきたら怒るでしょう?そういうことだよ!!!!
“百合作品”だと思っていたら実は普通に男と付き合っていた。
そういうのが許されると思ったらね!!!!!大間違いだよ!!!!!

ここでは百合に入り込む男の話は取り上げません。話以前の問題なので…

長く書いても仕方ないのでもういいです!!!!

※ろこどるの添い寝シーツに関して

(私も自宅にあります)
この作品も男性は出てきます。
が、この作品でのカメラ視点・撮影者においては、マネージャーこと西深井沙織さんなんですよ!!!! ということはですよ!!!!!!(鼻血を出して死亡)

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